IPAがロゴなどを変更、4800万円超で調達も「効果はある」「重要な取り組み」
概要
情報処理推進機構(IPA)がブランドアイデンティティーを刷新した。ロゴデザインの変更、英語名称の変更、タグライン(理念を表す言葉)の新設の3点が対象。リブランディング・コンサルティング業務は2025年2月に一般競争入札を実施し、電通が4840万円で落札した。
詳細
- ロゴデザイン・英語名称・タグラインの3点を刷新
- 電通が4840万円で落札(総合評価方式による入札)
- 「効果はある」「重要な取り組み」との声がある一方で費用に対する疑問も
- 公的機関のリブランディングとして注目を集めている
参照
- 出典: https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/11819/
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