天王洲の運河に3年放置された「謎のHDD」── ロマンある存在として話題になるも翌日に消失、真相は拍子抜け
概要
東京・天王洲の運河で2023年から放置されていた「謎のHDD」がSNSで話題になった。初確認から約3年、「莫大な暗号資産が眠っているのかも」とロマンを掻き立てたが、話題化した翌日に消失。その真相があまりにも無粋だったとして落胆と笑いを誘い、皮肉にも新たな伝説(信仰)が生まれつつある。
詳細
- 東京・天王洲の運河にある突起物にHDDが乗っかり取れない状態で放置
- 2023年に初確認され約3年間そのままだった
- SNSで「暗号資産のウォレットが入っているかも」などロマンある想像が広がる
- 話題になった翌日(2026年6月14日頃)に消失
- 真相は「あまりにも無粋すぎる」とSNSで落胆の声
- 謎が解けた後も新たな信仰・ミームとして語り継がれる展開に
参照
- 出典: https://togetter.com/li/2708952
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