妻「トイレのうんこを流して、冷蔵庫にケーキがあったら食べて」プログラマの夫がプログラム的に解釈した結果
概要
Xで拡散したプログラマジョーク。妻の「トイレのうんこを流して、冷蔵庫にケーキがあったら食べて」という指示をプログラマ夫がコードの条件分岐として解釈し、「冷蔵庫にケーキがあればうんこを食べる(流してから食べられない)」と混乱するというオチ。「牛乳を6パック買ってきた夫」と並ぶプログラマジョークとして話題に。
詳細
- 元ツイート: まくるめ氏「妻『トイレのうんこを流して、冷蔵庫にケーキがあったら食べて』プログラマの夫『ええっ……』」
- リプライの解釈例: 「流しちゃったら食べられないよ」「これはデッドコードだね」「会話は命令と引数と目的をはっきり言えと」「デバッガーが冷蔵庫にうんこがあったのですがと報告する」
- コード的解釈:
if 冷蔵庫にケーキがある: 食べる(うんこ)→流す(うんこ)という読み方になってしまう - 「自分の読み違い」だと思っていたが実際には多くの人が同じ方向に誤解することから、自然言語の曖昧さを再認識するきっかけに
- はてなブックマーク数45と高ブックマークを獲得し広く共感を呼んだ
参照
- 出典: https://togetter.com/li/2709607
- はてなブックマーク数: 45