京アジャで「非定型業務をAI Slackbotで自動化する」発表——社内要望を自動壁打ちするbotを作った
概要
京アジャ(京都アジャイル勉強会)のLT大会で、EM/PdM業務のような非定型業務をAI Slackbotで自動化した事例を発表。従来はコスパが悪く自動化しづらかったEM/PdM系の非定型業務が、AI(LLM)の登場で自動化可能になったと主張。
詳細
- 発表資料:Speaker Deckで公開
- 対象業務:EM(エンジニアリングマネジャー)・PdM業務のような非定型な業務
- 具体的な実装:社内からの要望・質問を自動で「壁打ち」(整理・提案)するSlackbot
- 従来のRPAやスクリプト自動化では難しかった非定型業務への適用が、LLM統合により可能になった
- 京都アジャイル勉強会のLT枠での発表(2026年6月15日)
参照
- 出典: https://blog.shibayu36.org/entry/2026/06/15/173000
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