【Martin Fowler氏 来日】ソフトウェア設計の世界的権威が登壇——「アーキテクチャConference 2026」スポンサー募集開始
概要
ファインディ株式会社が「アーキテクチャConference 2026」のスポンサー募集を開始した。2026年11月26〜27日にベルサール羽田空港でハイブリッド開催。アジャイル宣言の共同起草者であり『Refactoring』著者のMartin Fowler氏が来日・登壇予定。
詳細
- 開催日程: 2026年11月26日(木)・27日(金)9:30〜19:00(予定)
- 開催形式: オンライン・オフラインのハイブリッド
- 会場: ベルサール羽田空港(東京都大田区)
- 主催: ファインディ株式会社
- 基調講演者: Martin Fowler氏(来日)。2001年「アジャイルソフトウェア開発宣言」共同起草者。著書に『Refactoring』『Patterns of Enterprise Application Architecture』。近年はAI時代の「ハーネスエンジニアリング」を提唱
- テーマ: 「事業の継続と進化を支えるアーキテクチャの意思決定・技術・組織」
- 昨年実績: 2025年開催で申込者数5,549名を記録
- 対象者: テックリード、SRE、インフラエンジニア、システムアーキテクト等
参照
- 出典: アーキテクチャConference 2026 スポンサー募集(PR TIMES)
- はてなブックマーク数: 30